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偵察機

昼ちょっと前から、LV1のレコン上げを開始しました。

最初の2戦くらい、先に書いた仕様でやってましたが、結局こんな装備になりました。




20060504172236.jpg


これ、実はかなりの重量オーバーで、最高でも時速28キロしかでません^^;

え?それならコムスボディの24キロでもいいじゃんって?
いえいえ、その4キロが非常に大きいのです!........たぶん。。(汗
まあ、お金あったらコムスボディに換装しちゃうかもですがw。

んで、つい先ほど、このレコンがLV12になったのです。
レコンLV12にならないとショップに並ばないセンサーBのBPがあって、これが探知範囲300mでしかも60/30/15の3段階ボアサイト付きという、かなりいい性能。
当然これを購入してセットアップです。
それまでは普通に買えるLV14のセンサーAを使ってました。
このセンサーAは探知範囲240mで3段階ボアサイト付きというもので、LV20以下の普通に買えるセンサーでは一番高性能のやつです。
普通に買えるLV20以下のセンサーBもあるのですが、どれもボアサイトが付いてないのですよ。

20060504172246.jpg

左がセンサーA、右がセンサーBです。

センサーAとBの違いはというと、AはレーダーセンサーでBは音響センサーです。
どちらも一長一短有りですが、Aには衛星を利用したサテライトスキャン(サットスキャン)という機能があります。
これはサットスキャンを使用した時点での敵機の位置をマップ全体の範囲に亘って知ることができる機能ですが、衛星から結果が来るまでに数分を要するという、一体どんな通信手段を使ってるのか疑いたくなるようなタイムラグが発生しますw。
つまり結果を受信した段階では、数分前の敵機の位置が判るということになりますが、どの方向に敵機がいるかの目安にはなります。

で、今回購入したセンサーBではサットスキャンはできませんが、通常での探知範囲が300mと大きく、ボアサイトを併用すればかなり遠くまで探知可能です。
通常ではミサイルロックオンができない距離にいる敵でも、レコンが探知できていれば、他の味方もロックオンが可能になるのです。
実際の戦闘でも敵機を捕らえている状態ではボアサイトも使って探知状態を維持して味方のロックオンを助けるのが主目的ですし。
ま、AもBも両方用意して、状況によって使い分けるといったところですね。

ところで、貢献値ですがようやくバー全体に対して残り1/5くらいまできました。。まだまだ先は長いです。・゚・(ノД`)・゚・。。
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