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新兵器導入

いままで使ってるデジカメはコレ。

FinePix S3200_25mm
FUJIFILM FinePix S3200
レンズ交換こそできませんがこれも立派な一眼レフです。
言うなればコンデジと本格一眼レフの中間といったところでしょうか。

しかしこれがなかなかの優れもので、ズームは広角25mmから望遠500mmをカバーします。
500mm望遠にするとこうなります。

FinePix S3200_500mm

まずは広角25mm。
FinePix 25mm写真
普通に風景を撮影するには十分な視野角です。

続いて望遠500mm。
FinePix500mm写真
500mm望遠だとここまで寄れます。
というか500mm望遠って実はかなり凄いことなんですよ。
交換式レンズで言うと500mm望遠ってのは超望遠レンズといわれる領域。
広角25mmから超望遠500mmをこれ一つでできてしまう。
ちなみに後継機のS4500では720mmの超望遠を搭載しており、これは交換レンズで言えばもはやバズーカ砲かと見紛うレベルのものになります(笑)

しかし、です。
通常撮影ではほぼ完璧と思える本機の仕様も、特殊条件での使用となると途端にコンデジと化してしまう。

まず感度がISO6400まで。
これは夜景で街の灯を撮影するには十分な感度ですが星空撮影となるとなんとか1等星、2等星辺りが写るかなといったレベル。
なら長時間露光すればいいじゃないか、というところですがここでもう一つの弱点。
それはバルブモード(シャッター開放)が存在しないこと。
シャッタースピード1/2000秒~8秒、自動追尾オートフォーカスなど早い動きにはかなり対応してるんですが、遅いシャッタースピードが8秒までしかないのは致命的。

そこで特殊撮影用の2号機、導入です!

PENTAX K-30、レンズ交換式の本格一眼レフです。

PENTAX K-30_18mm

このレンズは広角18mm~望遠135mmをカバーします。
135mmにするとこんな感じになります。

PENTAX K-30_135mm

まずは広角18mm。
PENTAX K-30 18mm写真

続いて望遠135mm。
PENTAX K-30 135mm写真
上の広角18mm、望遠135mmとも機材は次の通り。
カメラ:PENTAX K-30
レンズ:smc PENTAX-DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR
フィルター:Kenko PRO1 DIGITAL WIDE BAND C-PL(W) 円偏光フィルター
レンズフード装着
撮影条件:AUTO

偏光フィルターのおかげで空の青も草の緑もくっきりです。

望遠は135mmなのでFinePix S3200の望遠には及びません。
が、そこはレンズ交換式の一眼レフ!
状況に合わせてレンズ交換できるのが強みです。

PENTAX K-30+SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM
PENTAX K-30_50mm
このレンズで標準50mm~超望遠500mmをカバーします。

超望遠500mmにするとこんな感じ。
PENTAX K-30_500mm

500mmでの像はこのとおり。
PENTAX K-30 500mm写真
カメラ:PENTAX K-30
レンズ:SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM
フィルター:SIGMA DG UVフィルター
レンズフード+フードアダプター装着
撮影条件:AUTO

S3200が超望遠でのピントが若干甘くなっているのに対して、専用レンズだけにこの望遠でもピントはシャープです。


finePixS3200(フィルターなし:付けられない)とPENTAX K-30+smc PENTAX-DA18-135mm(円偏光フィルター付き)の画像を比べてみると、

比較
上がfinePixS3200(フィルターなし)
下がK-30+smc PENTAX-DA18-135mm(円偏光フィルター付き)

明らかに偏光フィルターの効果が出ているのが判ります。
色のコントラストがくっきり。

今後はこの二つを簡単な記録などには今まで通りS3200を、イベントやじっくり構えての風景撮影などにはK-30を、というようにうまく使い分けてやってきます。


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東京Stay

所用があって東京にお泊りでした。

走行中

最終的に来たのはココ...

フジテレビ
では無くww
ここの近くにあるこのホテル。

日航東京
ホテル日航東京。
今日はここにお泊りです。

ホテルの駐車場は平日のせいか結構空いてましたが、少ないながらも停まってる車はジャガーだのメルセデスだのBMWだの・・・スゴイかったですねw
まあ国産のミニバンも数台いましたけどねww
そんな駐車場の端っこを探してBrunhildを駐機します。

駐車場

チェックインして部屋に入ると、窓からの景色が絶景!

以下、部屋のバルコニーから撮った写真です。

東京のビル街に沈む夕日。
夕日

レインボーブリッジ-Evening
景色夕方

レインボーブリッジ-Night
景色夜

レインボーブリッジ-Early morning
景色早朝

レインボーブリッジ-Morning
景色朝

東京スカイツリー
東京スカイツリー

東京タワー
東京タワー


そして最後は家のすぐ近くから見た富士山ww
富士山


久しぶりの東京Stayを楽しんできましたヽ(´ー`)ノ

千年王城

そうだ、京都行こう!


ってことで、先日京都に足を伸ばしてきました。

独断と偏見で訪れた場所の写真のサムネイルにちょっとしたコメントをつけて紹介してみる。


清水寺1
清水寺2
まずは清水寺。
ちょうど紅葉の季節だったのでかなりいい感じでした。ヽ(´ー`)ノ
もっとも人の多さもハンパなく、もみくちゃ状態でしたが。^^;
清水寺の開創は西暦778年(宝亀9年)の奈良時代ということだから、1000年どころか1200年以上も前なのねぇ。
ところでこの清水の舞台、実際は何だったの?って思ったのって俺だけかな?
だって、これが舞台だったらどこから演目を見るの?
舞台の正面は崖(?)でなにも無いんだよ??
なんて不思議に思ってたけど、どうやらこれは実際に舞台だったようで、きちんと舞楽などを舞って奉納してたらしい。
観客は神だか仏だかってことかな??
結局よく分からん^^;



晴明神社1
晴明神社2
晴明神社。
陰陽師で有名な安倍晴明を祀ってある神社。
西暦1005年(寛弘2年)に晴明が死んだあと、2年後の西暦1007年(寛弘4年)に晴明の屋敷跡に創建されたのがこの晴明神社だそうで。
当然のことながら晴明は当時の有力者だったから敷地もかなり広かったらしいけど、その後の戦国時代の戦火や豊臣秀吉の都市整備計画によってかなり縮小された挙句、そのうちに訪れる人もいなくなって社殿も荒れ放題だったらしい。
幕末以降に再び整備され、現在のようになったのは昭和25年という比較的最近のことみたい。




戻橋1
戻橋2
んで、晴明神社のすぐ近くに一条戻橋がありました。
実はこれ、劇場版名探偵コナン「迷宮の十字路」で知ったんですがねw
アニメでは割と大きそうな感じで描かれてたと思ったけど、実際はかなり狭く、小さく、短い橋だったので、何気なく欄干の文字を見ながら一旦通り過ぎて「ん?」ってな感じで引き返して確認したくらいでしたわww。



八坂神社
八坂神社(の門w)
スサノオノミコトを祀ってある神社。
八坂神社は全国にたくさんあるそうですが、この京都にある八坂神社が総本社だそうです。
ところでスサノオノミコトって、名前は知ってても何やった人?ってイマイチよく分からん人も多いんでないかな?
んー、一番分かりやすいのは八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した人って言えば分かるかな?
あとはwikiでも調べてくれ。俺もよく分からんww



祇園
祇園にも行ってきましたよ。
写真には写ってないけど舞妓さんもチラホラいたり。
あとねー、祇園の料亭で飯食ってきた。ヽ(´ー`)ノ
でもね、庶民の自分が食い終わって思ったこと...

「こんな少ない量でこんなバカ高いのかyp!!!」
はい、腹6文目くらいで諭吉がいなくなりました...(´;ω;`)


崇徳天皇御廟1
崇徳天皇御廟2
この祇園の一角にひっそりとあるのが崇徳天皇御廟。
崇徳天皇は曽祖父の白河法皇のバックアップにより、5歳で父の鳥羽天皇から譲位を受けて天皇になった人。
けど、この崇徳天皇は父である鳥羽天皇の第一位皇子でありながら父からは嫌われてたみたい。
というか白河法皇のお気に入りだったから気に入らなかったってとこなんだろうけど。
崇徳は実は白河と鳥羽の奥さんだかお妾さんだかの間にできた子という話もあるし。
そんなわけでバックアップしてくれてた白河法皇が死んだ途端、父である鳥羽の暗躍で第3皇子の近衛天皇に禅譲を強要されてしまいます。
それでも崇徳は上皇という立場であるため、密かに自身が院政を行うつもりでいたのが、これまた父の鳥羽が画策して崇徳の院政を封印してしまったばかりか、近衛天皇を裏で操って事実上の権力を握ってしまったのですね。
そして近衛天皇が死んだあと、鳥羽の第2皇子(崇徳の実の弟)である後白河天皇が即位したんですが、実の兄弟にも関わらず崇徳と後白河は互いに牽制し合う仲のようで、父の鳥羽が死んだあとは後白河と崇徳の対立はいよいよ表面化し、終には後白河は崇徳の存在を脅かし始めたんですね。
そこで崇徳は武士を集めて決起したわけですが(保元の乱:1156年)、結局負けちゃって流刑されてしまいます。
それでも崇徳は流刑先では深く反省していくつかのお経を写本し、それを自分が起こした反乱で死んだ人たちの供養のために京都のお寺に奉納しようとしたところ、後白河からは猜疑の目で見られ、後白河の影響下にある寺からは受け取れないとけんもほろろな対応に、無念の臍を噛みながら自害したという人です。
実際に崇徳上皇が奉葬されているのは香川県にある白峰陵だそうですが、平将門の例でも分かるように、当時の人々は無念の死を迎えた崇徳の祟りを恐れて崇徳天皇を祀ったということです。



新撰組屯所跡1
新撰組屯所跡2
新撰組屯所跡3
最後は新撰組屯所跡(八木邸)。
もともとは壬生の郷氏であった八本源之承の邸宅であり、新撰組は彼のバックアップを受けて1863年(文久3年)から1865年(慶応元年)の2年間、ここを中心に周辺にいくつか分かれて駐留したものです。
ここは入館料を払えばおばちゃん(市の職員?)の解説付きで中に入れます。
しかも見終わった後は茶と茶菓子のサービス付き。ヽ(´ー`)ノ
この八木邸の中で芹沢一派の粛清があったそうです。
建物は当時のものだそうで、中に入ってみると欄間にかなりの深さの刀傷があり、当時の様子の一端が伺えます。
また、畳は一面血溜まりだったそうで(なんでおばちゃん知ってるんかな?w)、流石に畳は取り替えたそうですが、壁や天井は作り変えることもできず、拭いただけだそうで。。。。
またこの話してるときって、参観者はその壁を背にして座ってるものだから、おばちゃんが
「そう、その後ろの壁ね、そこスゴイ血しぶきだったのよ」って言った瞬間、同じ組で話を聞いてた女の子達が後ろを振り返って小さな悲鳴を上げてたよ^^;
もちろん自分も若干不気味な感じになったけどね。。。



今回はとりあえずこんなとこで。
こんだけ見て回るだけでも朝から日が落ちるまでかかってしまった。
もっとも車で移動してたのでほとんど駐車場探しで時間くった感は否めないけど^^;
また時間できたら京都行きたいね。
京都の交通事情も分かったし、今度はもう少しマシに回れるかな。
(京都市内に車で行くのがそもそも間違いだとw)


大阪!

報告が遅くなりましたが、今大阪にいます。
来年の3月末までの長期出張でして、今はホテル暮らしをしております。
2年前に函館に長期出張したときのようなものです。

で、折角大阪にいるんだから函館の時と同様、観光案内もどきの街ブラでもしてみましょう!


まずは、

大阪城

やはり大阪城でしょw
まあ大阪城についてはもはや講釈垂れる必要もないくらい知らない人はいないかと。


いか焼き

入り口前の売店で買ったイカ焼きww (゚∀゚*)ウマー

んで、あとは何あるかな?
・・・・・
そだ、あれがあったな!


仁徳天皇陵1

ここ、どこでしょう?



正解はコレ。


仁徳天皇陵2

そう、仁徳天皇陵。
といっても、中は立ち入り禁止で、1枚目の写真の門(?)のところまでしか行けない。
おまけに五稜郭みたいに俯瞰できるタワーがあるわけでもないので、まったく形がわからず。
ぶっちゃけただの”丘”www

仁徳天皇陵にはちょっとガッカリしてしまいましたが、道を挟んで向い側にあった大仙公園ではなにやらお茶会のイベントが開かれていて、裏千家や恐らく名のある茶道家だと思われる流派(?)が野点をしておりました。
他にも全国の大学や高校の茶道部なども沢山参加していて、和服姿のキレイなおねぇさんから和服や制服のプリチーなピチピチギャルがぎょーさんおってなかなか(*´д`*)。



さて、後ろ髪を惹かれつつ、別のところに。。。。。。。
って、何にも思いつかない!

本屋いって大阪観光の本見ても、何ページもあるのにほとんど食い物のところばっか。
食い物以外ってぇとUSJくらいか。
でもUSJとかディ○ニーリゾートって”観光地”じゃないよなぁ^^;
仮に行ってブログにしたとしても、”楽しかった”でおしまいだろうしw

んー、大阪って歴史ある街の割りに、食い倒れ以外の観光目的って以外とないのね。



そうだ、京都行こう!

つづく(たぶん)




久々のロングドライブヽ(´ー`)ノ

GWを利用して久々に車で北海道の実家に帰省してきました。
以前にも一度、車で帰省したことがあるんです。
そのときは青森まで車で行って、青森-函館間のみフェリーを使い(勘違いしている人も多いんですが、青函トンネルは線路だけです。車は通れません。)、函館からまた延々と実家まで、往復走行距離約3000kmの旅でした。
さすがにそんな元気はもうないので(w)、今回は仙台-苫小牧のフェリーを利用しました。

NEXCO中日本ではこのGW期間中に半額キャンペーンをやってて、ETCだと朝9時から昼12時の間に沼津IC-東京ICを出入りすれば半額になるのですよ!
ということで、まずは朝8時半に東名沼津ICから入って東京ICを目指します。

途中足柄SAに寄って豚汁定食で朝食w
001足柄SAトン汁定食

東京ICを10時頃に出て通行料金半額ゲットヽ(´ー`)ノ
その後は環八を北上して和光ICから外環道経由で東北自動車道に乗ります。

東北道では阿武隈SAで昼食。
フランクとなんかかまぼこっぽいやつw
002阿武隈SAフランクかまぼこ

とここで、なにやら人だかりが出来てたので見に行ってみると、おサルさんがいました。
003阿武隈SAサル
てかサルに向かって大勢の人が取り囲んで携帯のカメラでパシャパシャ。
サルが怖がってるよ・・・。
オイラは少し離れたところからデジカメのズームでパシャリ。
なんていうか、こんなところで思いがけずおサルさんにあって「かわいいぃぃ~」とキャーキャー騒ぐのもわからんではないけど、もう少し立ち回りを考えようぜ?と想ったり想わなかったり。

気を取り直して(?)、後はひたすら仙台港を目指します。
東北道、東名と打って変わってガラスキでしたw
002-5東北自動車道
↑東北道のガラスキ具合を撮るつもりがステアリングしか写っとらん(´Д⊂

出航20時なのにえらい早く仙台に着いてしまって、市街で時間を潰して仙台港に到着。
乗船するフェリー「きそ」が入港してました。
004-1きそ外観

いや、デカイわw
青函フェリーとは比較対照以前の問題ですが、小樽-敦賀間で乗ったことのある長距離フェリーと比べてもデカイ!

乗船してみて更に驚いた。

004-5きそ車両甲板
これは車両甲板ですが、前後左右の車との間が広い!
以前利用したカーフェリーは青函フェリーだけなので大きさから言ってもこの船と比べるのはかわいそうですが、青函フェリーの時は前後はそれこそ当たりそうなくらいまで誘導された上に、左右もどうにかドアが開く程度の隙間しか無かったものです。
ところがこの船はドアを全開できるし、前後もかなりの間隔があり、この状態で満車だってんだから広いねー。

車両甲板からエントランスホールにいってまたびっくら。
005きそエントランス

006きそホール
これはもうフェリーというより客船w
さすが3年連続でフェリーオブザイヤーを獲るだけのことはある。
大浴場まであるw
007きそ大浴場


そして今回は長時間ってこともあって、雑魚寝の2等ではなく、ちょっとリッチに個室の1等を予約しておいたのですよw
008きそ部屋1

009きそ部屋2
1等洋室は2名からですが、繁忙期は7月~9月くらいにセットされてて、その時期だと1名で借りる場合ももう一人分の半額がプラスされるんですが、繁忙期以外は1人分の値段で借りれるんで実はそんなに高くないんですよ。
部屋もなかなかのもので、ヘタなビジネスホテルの部屋よりはよっぽど良かった。
この部屋を2人で使うには少し狭いかなとも思うけど、1人だから全然オッケーw
シャワーもついてました。ブースだけど。
特等以上の部屋だとバスタブもある。

010-1きそ夕食
↑夕食のバイキングー(゚Д゚)b

翌朝、デッキに出てみた。
010-5ファンネル
が、天気が悪く、オマケに風が強くて飛ばされそうになった。
泳げないから海に落ちたら死んじまう!(泳げてもたぶん死ぬw)
しかもサスガに苫小牧沖、寒っ!((((;゚Д゚)))ブルブルブル

そんなこんなで苫小牧港に到着。
あとはひたすら北海道を走破します。
011北海道
地平線までまっすぐの一本道w
ほっかいどうでっかいどう(ベタベタやんw)

北海道はちょうど桜が満開でしたヽ(´ー`)ノ
012桜


帰りは同じ道程を逆戻りで走行距離往復約1500km。
仙台-苫小牧間をフェリーを利用することで以前の走行距離の半分になったわけですが、これでも帰宅したばかりの今は、かなり疲れています...年か(ぼそっ
あと今日5/1ですが、途中東北道でガス入れたGSはまだ安いままだったんで全旅程でガソリンが安くて助かりましたヽ(´ー`)ノ

・・・・・帰宅した後にいつものGSにガソリン入れにいったらハイオク169円/Lで泣けましたけどね・・・orz


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